皆様からのお便り
ソフトウェア特許という専門性の高い題材を通じて、法律用語の正確な処理と読みやすい英文表現の両立について深く考えさせていただきました。ありがとうございました。
suzukan01様(東京都 自営業)
技術の進歩はすさまじいですね。一太郎もいまや日本語文章作成に特化した専門ソフトとしての位置づけをなんとか維持しようとしています。古き良き時代の出来事として今回の課題を選びました。
(添削者 藤井)
よろしくお願いします。
saya_13様(埼玉県 会社員)
こちらこそ、よろしくお願いします。
(添削者 藤井)
いつも丁寧な添削ありがとうございます。特許分野はほとんど知識がなく、英訳も迷った箇所が多々あります。J-PlatPatなどのサイトも今回初めて知りました。
みぽりん様(東京都 フリーランス)
翻訳にもさまざまな分野があります。特許分野は確かに難しいですが、特殊ではありません。英訳または和訳には、それぞれの形式、文体に応じた訳文を作成することが必要です。場合によっては、原文を補足する意味で最小限の付け足しをすることも必要になりますが、それは全て弁理士の判断となります。翻訳者にはあくまでも原文の意味をそのまま訳すことが求められています。
(添削者 藤井)
苦手な分野の英語ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
PlumPickles様(千葉県 英語講師)
こちらこそ、よろしくお願いします。
(添削者 藤井)