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英文読解法の決定版!

紹介文

英文翻訳の理論書「でんしゃ理論ダウンロード版」

第1巻 目次
第1話

, and they are ~
等位接続詞とカンマ記号(被接続語の相互関係)

第1話をお試しでダウンロード頂けます。

第2話 As ~ indicates,
「文頭語」asについて(接続詞か前置詞か、接続詞の意味の決定)
第3話 What distinguishes ~ from
物主構文について(物主語と述語の関係、日本語の目的語とは?)
第4話 there can be no ~ to(prep.)
There is構文は4大構文の一つ(広い意味内容に伴う構造の特徴、倒置構文とは?)
第5話 It argues that ~
主節と従属節について(本動詞が構造の構築、従動詞が意味内容の伝達)
第6話 successfully
副詞による動詞への修飾について(修飾による意味の変容 ~ 副詞の動詞化・動詞の名詞化)
第7話 , as is the case for ~,
関係詞の独立用法について(関係詞と接続詞の類似点と相違点、挿入語句)
第8話 ~ is told as ~
前置詞のas語句は動詞tellの補語か?(as語句は文要素なのか?~構造と機能の問題)
第9話 contribute to ~
物主構文について(生物と物主語における動詞の性質上の相違点)
第10話 To examine how ~, one needs to ~
不定詞の「文頭語」について(不定詞から構造の推理 ~ 文要素か否か、副詞的用法ならその具体的内容は?)
第11話 ~ include: How do ~?
コロン記号とセミコロン記号(使用の「形式と目的」の両面から分析)
第12話 In addition to examining ~, S + V
文頭の前置詞について(nexusの法則と語順の変化)
第13話 under which ~
関係詞の用法(関係詞の直前にある前置詞、名詞の具体化)
第14話 ~a fusion of A with B
名詞fusionとその前置詞について(名詞fusionと前置詞of、withとの関係)
第15話 reconcile ~ into
動詞と前置詞の関係について(動詞による目的語や前置詞句への働き)
第16話 those found in ~
代名詞thoseの用法について(代名詞の基本法則と特殊な用法)
第17話 work together to try ~
動詞と不定詞の関係について(完全自動詞と不定詞の副詞的用法)
第18話 (be) held accountable to A for B
二重前置詞の用法について(完全自動詞と二重前置詞)
第19話 there are other ways that ~
there is 構文の用法について(他の倒置構文との比較、there is 構文の構造的特徴)
第20話 from A - from B, from C, and from D
ダッシュ記号について(ダッシュ記号の扱い方と記号論の本質)
第21話 as it functions ~
接続詞asの用法について(as節は目的格補語 ― 形容詞節になるのか?)
第22話 It is time for ~ to ~
仮主語か無(非)人称代名詞かについて(時のitと「意味上の主語」との結合)
第23話 how much ~ how ~
間接疑問詞と間接感嘆詞の用法について(間接とは? 「間接疑問詞」howの意味の特定)
第24話 expect + O + to be + C
不定詞の用法について(不定詞における本動詞と目的語、その他との関係)
第25話 note that ~; S + V
命令文の用法について(接続詞か前置詞か、接続詞の意味の決定)
第26話 five nouns: A, three Bs (b phrase), and C (c phrase)
コロン記号と丸括弧記号について(コロン記号と丸括弧記号の構造的・機能的相違点)
第27話 '~ be matched case studies for ~'
他動詞の変形と前置詞について(過去分詞の形容詞化と意味内容)
第28話 This is largely because ~
理由の訳出法について(補語による主語・be動詞との関係)
第29話 rather than ~ing
接続詞 → 前置詞について(接続詞、関係詞、前置詞、不定詞、分詞間の○○化問題)
第30話 be likely to ~
ある種の助動詞の用法について(文要素を中心とした構造論と助動詞、筆者の心的態度)
第31話 political system ~ aimed at
文中の過去分詞の用法について(文中での過去分詞の接続関係はnexusの問題である)
第32話 it is reasonable for ~
代名詞itの用法について(代名詞itが後方にto不定詞を取るかthat節を取るか)
第33話 enables ~, explicating ~ and creating ~
分詞構文の付帯状況の用法について(分詞表現の分析は「本動詞」中心に構造的・機能的に)
第34話 , including ~
現在分詞か、それとも前置詞かについて(文要素と付加的構造物の関係)
第35話 put ~ into practice in ~
前置詞複数個の接続関係について(確率の法則と前置詞の一次的・二次的決定基準)
第36話 seek to modify ~
ある種の助動詞の用法について(助動詞を機能的ではなく構造論的に捉える)
第37話 ~political practices consistent with ~
形容詞の修飾関係について(形容詞の前置用法と後置用法、抽象・具体の法則)
第38話 Both A and B through which they come about have ~
主語と述語について(英文構造の大法則であるnexusの法則と文頭語法)
第39話 empower ~ to
他動詞の用法について(5文型か3文型か、後者場合の動詞と不定詞の関係)
第40話 For ~ to be ~, S + V
文頭にfor ~ toについて(nexusの法則と意味上の主語、主文の文要素との関係)
第41話 ~battles over who is included~
間接疑問詞の用法について(overが前置詞か副詞か、whoが関係詞か間接疑問詞か)
第42話 as recorded in ~
関係詞か?接続詞か?について(文中ないしは文末にある譲歩のasの扱い方)
第43話 a goal of ~ was to ・・
不定詞の名詞的用法について(be動詞は、自然・社会現象を表現する中心的存在)
第44話 use the cases of ~ to ~
不定詞の副詞的用法について(動詞の要求による・よらない不定詞、動詞と不定詞の相関関係)
第45話 ~ between A such as B, C, and D with ~
前置詞の用法について(文要素と前置詞の働き、前置詞の一次的・二次的決定)
第46話 ~ choices of actors seeking to ~
意味上の主語について(意味上の主・述とnexusの法則、それらの形態の唐突性)
第47話 ~ the desire of rulers to stay in power ~
意味上の主語について(三者関係における意味上の主語)
第48話 ~ how relatively slight ~ can result in ~
間接疑問詞howの用法について(間接とは何か?howの 疑問詞と感嘆詞と関係詞の区別)
第49話 ~, which argued that ~
関係詞の継続的用法について(関係詞に内包する2つの要素、その1つは構造的性質)
第50話 a shift from ~ to ~
文頭語句の用法について(文頭語句と述語の関係 ~ S・V関係)
第2巻 目次
第51話 in addition to ~, S + V
前置詞の文頭語の用法について(類似の意味を持つ他の前置詞と構造的に区別する)
第52話 ~ have been found to support ~
不定詞の用法について(目的格補語の不定詞をどのように捉えるのか)
第53話 the one most commonly told about ~
形容詞の用法について(形容詞の先付け方式・後付け方式、抽象・具体の法則)
第54話 ~, which ultimately led to ~
関係詞の継続的用法について(関係詞の接続詞化、接続語の前提にある主従・等位関係)
第55話 characterize ~ as・・
前置詞asの用法について(as語句は形容詞語句か名詞語句か、それとも副詞語句か)
第56話 , experience having shown that ~
分詞構文の用法について(関係詞の継続的用法との類似性、従属節と等位節の構造)
第57話 ~ as well as ~
接続詞の前置詞化について(接続語相互間の○○化問題と訳出上の注意点)
第58話 It is not only lacking ~
itの用法について(仮主語か指示代名詞か、it ~thatとit ~toの相違点)
第59話 ~ and therefore are unlikely to be ~
接続詞と副詞の働きについて(「等位接続詞」andが2つの動詞を繋ぐ場合の意味)
第60話 It is precisely because ~
強調構文の用法について(「主語」itとbe動詞と補語の間の矛盾の類型化)
第61話 Frustrated by a discipline that ~
分詞構文の用法について(省略された接続詞を確率で決定、2つの動詞の相関関係)
第62話 ~, which is ~
関係詞の継続的用法と挿入語句について(挿入語句の「伏線」による見つけ方、挿入語句の種類)
第63話 ~, once further developed,~
挿入語句(節)の用法について(「挿入語句(節)」は第2の従属節、接続語に注意)
第64話 conceptualize ~ as ~
他動詞の用法について(文要素の決定における動詞、定型化とnexusの法則)
第65話 ~ gives it leverage for ~
物主語の用法について(物主構文における物主語と受動態の日本語訳)
第66話 the images that ~ of citizens
同格の前置詞の用法について(一次・二次決定の使用、特別法則は一般法則に優先する)
第67話 To reiterate, unlike ~, this approach integrates ~
不定詞の独立用法について(独立用法とは何か、独立用法の語句とnexusの法則)
第68話 ~is designed to meet ~
be動詞と助動詞の用法について(be動詞の用法が助動詞になる条件とnexusの法則)
第69話 ~may be modified to become ~
動詞と不定詞の用法について(不定詞を文要素と見るか否か、動詞の本質的性質)
第70話 ~ so that ~
「接続詞」so thatの用法について(「伏線」soの働き、「接続詞」thatは従属接続詞か?)
第71話 utilize ~ to help (re)create
動詞と不定詞の関係について(動詞との間の相関関係、1つの主語に2つの動詞)
第72話 ~ sets of guideposts for how to ~
前置詞の用法について(文要素になるのではなく、付加的構造物を構成する)
第73話 ~ of what that change should look like ~
前置詞の目的語とは?について(that節を目的語にできるか?)
第74話 One of ~ is that ~
be that構文の用法について(主語と自動詞・他動詞の関係、that節の働きとは?)
第75話 ~only become possible if ~
「副詞」onlyの用法について(副詞の位置関係で被修飾語を特定、構造論的捉え方)
第76話 Unlike ~, where ~, S + V ~
「副詞」onlyの用法について(副詞の位置関係で被修飾語を特定、構造論的捉え方)
第77話 ~tended to be involved in~
助動詞の用法について(本動詞と助動詞の峻別、動詞の役割と機能論)
第78話 ~need to V1, V2, and V3 civic organizations
本動詞の用法と助動詞の分類について(本動詞と構造論、助動詞の4分類)
第79話 It is one thing to ~. It is another to ~
不定代名詞の用法について(主語になったり、数を数えたり、分類したり)
第80話 ~ reveals how important s+ v
間接感嘆詞の用法について(that節を目的語に取る他動詞と主語の関係)
第81話 in their test of ~, S + V
意味上の主語の用法について(意味上の主語・述語の理論とnexus(主述関係)の法則)
第82話 focusing on ~ enables + O + to ~
物主構文の用法について(無生物主語・述語の理論と日本語の受動態の関係)
第83話 not only inhibits ~, but it also robs ~
慣用句の用法について(慣用語句と単語に内包された構造的性質の関係)
第84話 ~ traditions, including ~
分詞の用法について(動詞 → 形容詞(準動詞)→ 前置詞)
第85話 ~as S(物)+ enable + O ~
文中の「接続詞」asの用法について(接続詞か関係詞か、従属接続詞の基本形と等位接続詞)
第86話 in what is referred to as ~
「関係詞」whatの用法について(関係詞による表現と不定代名詞による表現の違い)
第87話 For Maruyama, whose ~,
挿入語句か、「関係詞」の限定的用法かについて(関係詞を用いた挿入語句(節)か、関係詞の一般用法か)
第88話 Radiating out from ~, are groups of beings
倒置構文の用法について(倒置構文と4大構文、倒置構文とnexusの法則)
第89話 states being governed, S + V
分詞構文の用法について(分詞構文の特徴とnexusの法則、なぜ分詞構文なのか?)
第90話 as an end unto itself, not just as a means
, not just ~の用法について(not just~, but also~の変化形、「挿入語句」の効果)
第91話 , with profound implications for ~(前置詞の用法)
前置詞の用法について(動詞との「接続なのか、融合なのか」、forの目的格用法)
第92話 The project is to develop ~
不定詞の用法について(名詞的用法か形容詞的用法か、be toとの関係)
第93話 manifestation of one’s understanding ~
前置詞ofの用法について(「前置詞」ofによる2つの名詞の接続とnexusの法則)
第94話 ~should not be taken to ~
一般学説の目的格補語について(目的語の背後にある不定詞の処理法と動詞の構造的性質)
第95話 ~are supposed to ~
不定詞か、本動詞かについて(助動詞と本動詞の判断基準)
第96話 strive, ~ , to act
挿入語句と助動詞について(挿入語句は助動詞を修飾するか?一般動詞による助動詞)
第97話 ~lead to a characterization of~as~
物主語と動詞、「名詞」characterizationについて(物主語では自動詞か他動詞か?物主構文とthat節の関係)
第98話 ~is not only compatible ~, it often promotes
接続詞butは?(接続詞の省略とその理由、定型を崩す書き方とその意図)
第99話 the conflict can be described as between ~
語法の誤りか?(許される構造の変形と許されざる構造の変形)
第100話 ~ – they may act as ~
ダッシュ記号の用法(ダッシュ、バーレン、セミコロン、コロンなどの記号論)
第3巻 目次
第101話 connections both among A and between B and C
伏線用語について(複数の複線用語と優先・劣後、名詞の構造的性質)
第102話 ~ as well as ~
前置詞なのか?(前置詞か接続詞か、比較や接続における訳出上の注意点)
第103話 could ~ if ~ had
仮定法の用法について(仮定法と直説法、仮定法の帰結節と助動詞の心的態度)
第104話 S(物主語)make it clear that ~
物主構文の主述の働きについて(物主構文とbe動詞・一般動詞、物主構文とthat-clause)
第105話 there has been S placed on ~
there is 構文の用法について(there is 構文と受身形・進行形、be動詞の強調用法)
第106話 While not consistent ~
分詞構文の用法について(譲歩の接続詞は省略されにくい、文頭にある分詞構文)
第107話 S + Vt + O, reflecting ~
分詞構文の用法について(文中にある分詞構文の特徴、2つの動詞の相関関係)
第108話 ~ recognition that S + V
同格の接続詞の用法について(同格の接続詞と関係詞の違い、同格節と関係詞節の違い)
第109話 Most significant is S(主語)~
主語と補語の関係について(be動詞の働きと倒置構文、名詞補語と形容詞補語)
第110話 draw on ~ to craft ~
不定詞の副詞的用法について(2つの動詞の接続と相関関係、伏線用語と動詞の働き)
第111話 ~, with + O + becoming reconciled
withの付帯状況の用法について(構造と機能の問題、2つの動詞、語句、節の相関関係)
第112話 ~requiring that all people be treated
主節と従属節の関係について(that節とas節の比較、従属節の違いと主節の支配力)
第113話 ~, which examine ~
関係詞節の挿入語句(節)の用法について(継続的用法との構造的相違点、関係詞の譲歩的性質)
第114話 Rather than ~, S + V
接続詞の前置詞化について(「〇〇化現象」は限定的な構造と機能から生じる)
第115話 influence of A on B
意味上の主語について(of A とA’sとの関係、Bが動詞化されない場合)
第116話 To reiterate ~, S + V
不定詞の副詞的用法について(独立か譲歩か、独立と構造論、心的態度との接点)
第117話 ~ about how S + V
間接疑問詞と前置詞の関係について(前置詞の構造論と機能論、前置詞とhow節との関係)
第118話 less ~ and more ~
対語表現について(左右を「対等+比較」関係にしたときの訳出法)
第119話 both moments ~ as well as moments ~
一見、不要な用語について(both~and → both~as well asのニュアンスの相違)
第120話 ~A, not B ≠ not B but A
notの用法について(語法の変化形を構造論・機能論から捉える)
第121話 ~about what kind of form S + V
間接疑問詞の用法について(間接疑問詞の構造と「従属接続詞」thatの2つの機能)
第122話 to draw on ~, S + V
不定詞の副詞的用法について(不定詞の独立用法とは何か?文頭語法と条件・場合表現)
第123話 A (名詞), with + B + rising ~
withの所持・所有の用法について(「所持・所有」の用法と「付加・結合」の用法)
第124話 A (名詞) bounded by ~
過去分詞の前置詞化について(動詞を名詞に繋ぐ方法、関係詞と分詞、分詞の前置詞化)
第125話 A (名詞), such that S + V
~, such thatの用法について(「代名詞」suchによる二重の同格関係)
第126話 S + include + O
「他動詞」includeの用法について(「他動詞」includeは、目的語と主語を繋いでいる)
第127話 different ~ than B
接続語のthanの用法について(「比較基準」の役割、thanの多様な性質と意味、伏線用語)
第128話 Certainly, S1 + V1. However, S2 +V2
逆接の接続詞の連結表現について(逆接関係にある事実を前節(文)で知らせる方法)
第129話 ~ use + O + to + V1(原形), V2ing ~
V2の接続動詞はどれか?について(文中での分詞構文の接続詞省略、V1 and V2の相関関係)
第130話 have + O + V
作為他動詞の用法について(作為動詞・知覚動詞・その他の不完全他動詞の3分類)
第131話 S1 + V1 because S2 + V2.
節(s + v)をめぐる日本語の表現について(従属・等位接続詞、複文・重文・単文、that とbecause)
第132話 A (名詞) currently available
形容詞語句の後置用法について(限定的・叙述的用法と前置・後置用法の関係)
第133話 (be) coded as + Ving
as語句と目的格補語について(「完全」他動詞:作為動詞と不作為動詞とその他の他動詞)
第134話 S1 + V1, so S2 + V2
結果の接続詞の用法について(原因・結果を表す等位関係と主・従関係)
第135話 It was assumed that ~
it ~that構文の受動態について(that節(s + v)が他動詞の目的語であるとき・ないとき)
第136話 This required that S + V(原形)
要求・提案動詞の用法について(物主構文の主節の役割、他動詞の目的語の形態と役割)
第137話 It takes ~ for there to be + C
there is構文の変形について(不定主語とto + V原形・that節、there is 構文の変形)
第138話 the extent to which S + V
関係代名詞から間接疑問詞への変化について(関係詞か間接疑問詞における節(s + v)を繋ぐ場合の違い)
第139話 Vt1 which one of these S + Vt2
間接疑問詞の用法について(関係詞と間接疑問詞の違いと特徴)
第140話 people having ~ V
意味上の主語について(「前置詞」ofや「他動詞」のない名詞と動名詞の関係)
第141話 would have had ~
助動詞の過去形と完了形の用法について(助動詞の働きと過去形の意味、助動詞の背後の完了形)
第142話 Interestingly, S + V
文修飾副詞の用法について(文修飾副詞と心的態度、「自己(己)対他者」の英文構造)
第143話 it is not A(名詞)but B(名詞)that V
it ~ thatの強調用法について(it節とthat節(for~to語句)の役割と文頭語法)
第144話 Of those that S + V
「前置詞」ofの文頭語について(文頭語の「of + 複数名詞」と構造論・機能論)
第145話 as people change ~
「接続詞」asの用法について(従属接続詞の構造と機能、機能と意味の特定)
第146話 What is ~ is C ~
主語と補語の関係について(主語と目的語と補語の3つの軸、動詞は繋ぎの記号)
第147話 ~, which posits that ~
関係代名詞と従属接続詞の働きについて(従属接続語の関係詞が、カンマ記号で等位接続語に変化)
第148話 Of interest ~ is the change ~
主語と補語の関係について(文頭の形容詞補語(倒置)と文修飾副詞・it~thatの関係)
第149話 ~ evidence that S + V
同格の「接続詞」thatの用法について(一般用法と同格用法の構造論と機能論の違い)
第150話 ~ governing ~
形容詞と現在分詞の用法について(名詞に対する「後置用法」としての準動詞と関係詞)
第4巻 目次 NEW!
第151話 ~, to name just a few of ~
不定詞の副詞的用法について(独立用法とは何か、主文に従たる節(s + v)の形成と働き)
第152話 ~ is to give ~
be + to不定詞の用法について(物主語と生物主語が及ぼすto不定詞との関係)
第153話 ~ understanding of which S + V
関係詞か?間接疑問詞か?について(「接続語」whichの判定ではなく、「文要素」による判定)
第154話 ~for one might mean ~ of another
不定代名詞の用法について(「不定代名詞」one ~ anotherの根本的に意味するもの)
第155話 ~the lesson that I hope emerges from ~
挿入語句の用法について(挿入語句とバーレン記号、典型的な筆者の「心的態度」)
第156話 a letter from A to B + requesting ~
前置詞と分詞による後置用法について(複数の語句・節の後置用法における相互関係)
第157話 the five-article Charter Oath, which V, including ~
関係詞の限定的用法か継続的用法かについて(カンマ記号と関係詞、限定的用法か挿入語句か?)
第158話 ~were (be) charged with ~
自動詞と他動詞の用法について(受動態と「主体・客体論」、自動詞と他動詞の峻別)
第159話 ~ disagreements existed among ~
完全自動詞と副詞語句の用法について(主体の実態表現、実態表現の多様化と副詞語句)
第160話 ~rebellions , with the two largest being the Boshin War
withの付加・包含の用法について(「所持・所有」と「付加・結合」の峻別、その他の用法)
第161話 ~local clubs where members studied~
関係副詞の用法について(「カンマ記号」の関係詞への影響と従属接続詞との比較)
第162話 Reacting to public and elite pressure ~, S + V
分詞構文の付帯状況について(文頭にある「付帯状況」と本動詞の関係、andかasか?)
第163話 ~are referred to as~
他動詞の用法と構造的性質について(自動詞から他動詞へ、構造的性質の働き)
第164話 ~achieved its goal to be recognized as~
本動詞の用法について(「要求された」不定詞は本動詞から独立した存在)
第165話 Soon after his ascension to the throne, S + V
副詞の用法について一般用法と特殊用法、修飾関係と構造論)
第166話 ~either through their defeat in war or~
either ~orの用法について(「接続詞」andとorの違い、「伏線用語」eitherの働き)
第167話 to~, the Peace Preservation Law,~was enacted
構造分析の視点について(基本文型と文頭語法、文頭語が不定詞の場合の表現法)
第168話 ~the Showa era with the new Emperor Hirohito on the throne~
「前置詞」withの付加・結合と付帯状況について(「前置詞」withの用法の決定、被接続語が名詞or動詞)
第169話 With its extensive international expansion, S + V
「前置詞」withの同時・並行について(文頭の確率論を一次決定によって修正)
第170話 Following ~ coup attempts, S + V
分詞構文か前置詞かについて(文頭にある動詞のing形、分詞の接続詞化と前置詞化)
第171話 Far more decisively and dramatically~, S + V
文頭の副詞語句の扱いについて(強調のための単なる副詞か、文修飾副詞との区別は?)
第172話 Just as had been the case with ~,S + V
従属接続語asの用法について(文頭にあり、しかも直前の副詞’just’に修飾された場合)
第173話 in cultivating ~ ally to contain + 目的語
不定詞の用法について(「副詞的用法」なのか、「形容詞的用法」なのか、その決定基準は何か?)
第174話 Starting with ~ and followed by~, S + V
文頭語法について(変則的な文頭の語法)
第175話 ~ form a committee to draft ~
動詞とto不定詞の用法について(不定詞の副詞的用法と形容詞的用法の区別の基準は?)
第176話 ~ a bicameral legislature with an upper house and a lower house
withの用法について(withの多様な用法)
第177話 ~allow Japan the ability to~
間接目的語と直接目的語の用法について(目的語を1つとして捉える・・第4文型⇒第3文型)
第178話 As will be discussed ~
asの特殊な用法について(品詞とみるか語法とみるか)
第179話 ~, such that~
ややこしい接続の用法について(such thatをどのように捉えるか)
第180話 ~, by which was meant~
~, 関係詞と倒置の結合の用法について(この倒置は先行詞の強調の流れが原因)
第181話 ~of the Cabinet introducing~
動名詞と意味上の主語の用法 について(所有格と目的格の意味上の主語・・意味上の主語の形)
第182話 ~of the Cabinet introducing~
動名詞と意味上の主語の用法 について(所有格と目的格の意味上の主語・・意味上の主語の形)
第182話 ~bureaucrats, who left~ and joined~
関係詞の継続的用法について(主節の動詞と従属節の動詞の関係)
第183話 ~were seen as~
能動態と受動態、他動詞と自動詞の用法について(他動詞は自動詞の変化形なのか?男が女の変化形であるように)
第184話 Whether or not S + V1 V2 ~
従属接続詞の「名詞化」の用法について(従属接続詞の副詞節の働きと名詞節の働き)
第185話 it~ the possibility that S+V
it~thatと同格の接続詞thatの用法について(it~that構文ではないことを見破る視点)
第186話 A, A’+V~
同格の主語と動詞との関係の用法について(Aが単数でA’が複数の場合の一致の法則は如何に?)
第187話 A indicted as (for)+B
目的格補語と前置詞語句について(前置詞語句や形容詞語句は目的格補語になりうるか?)
第188話 Although S1 were concerned ~, S2 let ~, and S3 continue to ~
時制の一致の法則について(この法則の適用範囲は如何に?)
第189話 ~a moral example of leadership , utilized B~
完全他動詞の用法について(あたかも不完全他動詞のように使用しているわけは?)
第190話 ~more than A(n.), the method that B(n.) was passed+V~
more thanの用法と先行詞と関係詞節について(more thanは2語なのか1語なのか、先行詞は関係詞節の一部なのか?)
第191話 The timing ensured that S+V
物主構文とthat節の用法について(that節を目的語又は補語に取る場合の物主構文とは?)
第192話 ~ young people were outraged that S+V
接続詞thatの用法について(接続詞thatの働きー名詞節化の他に副詞節化か?)
第193話 ~increase his party’s public appeal~
所有格の用法について(所有格の多様な意味上の問題)
第194話 ~ increased citizen demand to+V原形
形容詞の限定的用法と叙述的用法について(構造は異なっても機能は同じ?)
第195話 A estasblished B~, dedicating~
分詞構文の接続詞の省略の用法 について(2つの動詞の間にどのような関係があるか?)
第196話 S+V, buoyed by~と、S, coupled with ~, V+Oと、Combined with ~, S+V.
分詞構文の付帯状況と前置詞の用法について(接続詞省略ではなく付帯状況の場合に、分詞が前置詞化するか?)
第197話 ~ institutions are put in place that V+O ~
先行詞の用法について(先行詞の構造上の位置関係)
第198話 ~, all leading to~
分詞構文の接続詞の省略の用法について(文中にある分詞形の見分け方)
第199話 ~include the reduction of A and B
等位接続詞andの用法について(AとBの決定基準)
第200話 S+V, with politicians debating one another
前置詞withの用法について(付帯状況の見分け方)

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